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江戸の駄洒落

結構毛だらけ猫灰だらけ、お尻の周りは糞だらけ
酒屋の看板「一斗二升五合」「御商売ますます繁盛」
営業中は「春夏冬中」(あきないちゅう)
鶴は千年、亀は万年、隣の婆さん後一年
紫蘇の美味さも七十五日⬅︎「?」
そうで有馬の水天宮 (日本橋蠣殻町の水天宮が,もと有馬藩邸内にあった)
鑿を持つ方の左手「鑿手」(=飲み手)から酒飲みを「左党
恐れ入谷の鬼子母神 「へいへい、恐れ入りまして候」
鋳物で火力が強過ぎて「火が強かった」が、江戸弁「しがつよかった」、「四月八日」(釈迦の誕生日)から不良品を「お釈迦」
「信州信濃のシナソバよりも・・・」都々逸の焼き直し、何時頃からかな。
その手は桑名(食わな)の焼き蛤

調べれば幾つ有るのか・・・