適温設定

九都県市による適温設定の呼び掛けに依ると、冬の温度設定は20度らしい。
南極の氷掘り現場の暖房は上限−20℃まで。
昔の北海道の 炭住生活で、光熱水費は事実上タダだった。 冬は隙間風が通り放題だつた部屋で、ストーブの胴が歪む程に盛大に石炭を燃やし、上半身裸になってビールを飲んだらしい。